新宿サミット'08.12.20

平成20年(2008)12月20日(土)、新宿御苑の紅葉は真っ赤に色付き、名残の朽ち葉を散らしていた。水仙もまた純白の花を清楚につけて、今が盛りの初冬であった。

関西歴史クラブの井上、河原、国分寺友の会の久保田、小松に、なぜかすてきな女性が一人加わって、今年の新宿サミットは始まったのであった。

今年は井上氏の処女作「邪馬台国大研究」の出版を祝う会でもあった。

邪馬台国大研究 井上筑前著 梓書院

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新宿御苑の紅葉山
今日のお父さん達
清楚に咲く水仙
紅一点愉美さん
サミット開始
こちらは安全パイ
あ!!セクハラだ!
開始早々これではね
なんだかなあ
私、もう帰りたい
***** ***** ***** ***** *****
安心してリラックス
真面目な方が好き
On a Little Banboo Bridge
おとうさん、手がおかしいよ、幽霊みたい
夢の中へ
井上陽水は得意
ブルーハワーイ!
なんだか目つきが

と、いうわけで何とか無事に終わったのですが、久保田さんと井上さんはラーメンを食べるとい言って、ションベン横町に入っていきました。真面目組3人は、ほんとに真面目にJRに別々に乗ったのでした。

それにしても気の合った仲間との時間は、あっという間に過ぎますね。本当にアッという間の4時間でした。

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